[お知らせ]ダックPDのダークディセンバーロードマップガイド

本質以上のダークアクションRPG
こんにちは、ダークディセンバーダックPDです。
本格的な案内に先立ち、ロードマップ発表が遅れ、ルーン騎士の皆様に心から謝罪の言葉を上げます。
開発チームは改善されたプレイ体験を提供するために 開発方向の変更と 予期せぬ環境変化に対応する 戦略再構築プロセスこれが進み、これによりルーン騎士様の声に答える時間が遅くなりました。
これまでダークディセンバーの今後の方向性について気になるルーン騎士様のご意見は様々なチャンネルを通じて確認し、コミュニケーションコンテンツ後期のお知らせで述べたようにロードマップを準備して公開いたします。
各システムとコンテンツは PHASEシーケンスで作成および更新される予定です。
更新日は、PHASEの開発が完了し、詳細が公開されると一緒にお知らせします。
※下記ロードマップの内容および更新手順は開発状況により一部変更される場合があります。
[PHASE 1] 強力な敵の登場と、それに合わせられる成長支援
1.図鑑システム
- ゲーム内に登場する複数のモンスターを狩ってカードを収集するコンテンツです。
- 収集したカードは組み合わせとカード強化を通じてキャラクター能力値を上昇させてくれるようになります。
【図鑑システム】

*テスト環境で撮影された例示画像であり、実際のアップデート時に変更されることがあります。
2. ゴールド取引システム
- ゴールド受給先の多角化のために、利用者がゴールドを取引所に登録できるシステムが更新されます。
3. 1次新規レイド追加
- 新規レイド 「トリスケマ」が追加されます。
- 新規レイド追加とともに関連ランキングコンテンツ、パーティー募集などが追加される予定です。
[新規レイド例画像1]

*テスト環境で撮影された例示画像であり、実際のアップデート時に変更されることがあります。
[新規レイド例画像2]

*テスト環境で撮影された例示画像であり、実際のアップデート時に変更されることがあります。
4. 新規コンテンツ深淵の奈落追加(仮題)
- 50レベル以上のキャラクターが新たに挑戦できる挑戦型コンテンツです。
- 利用者はクリアなダンジョンの難易度に基づいて、徐々に難易度を選択して上昇させることができ、
特定段階以上ではセット方式の防具アイテム(またはアイテムの製作材料)を獲得することになります。
- 獲得するアイテムが一般マップ、カオスの塔と比べてかなり少ないので、
無作為 該当コンテンツのみを利用する場合、ゴールド管理が難しくなるように設計されます。
[PHASE 2]新しい力の登場
1. 新規職業「ボルティア(Voltia)」
- 新しい受注力ベースのキャラクター「ボルティア」が準備中です。
- ボルティアは電気と氷結スキルベースのウィザードで、硬直特化方向性で開発中です。
【新規職業例画像】

*テスト環境で撮影された例示画像であり、実際のアップデート時に変更されることがあります。
2. 統合レベルシステム
- アカウント内のすべてのキャラクターのレベルを合計して追加機能を付与するシステムを準備中です。
- 追加機能はキャラクターステータスとその他の機能を考慮中であり、まだ詳細は確定していない状態です。
3. アカウントライブラリ
- 一部のゲーム内アイテムをアカウント間で共有するのに役立つライブラリを準備中です。
- アカウントロッカーは取引可能かどうか、専用アイテムかどうかによって利用に制約がある場合があります。
[PHASE 3]戦争の序幕と新しいボス
1. 新規シナリオ Act.6
- Act.5以降途切れていた後の話が繰り広げられます。
- 世界樹の木を通して出会う世界反対側の新しい村と、様々な戦場がメインクエストとともに追加されます。
- Act.6は51~60レベル帯域のコンテンツで開発される予定です。
[Act.6村例画像]

*テスト環境で撮影された例示画像であり、実際のアップデート時に変更されることがあります。
2. 新規レイド追加
- Act.6にストーリーに合わせた、新規モンスターがレイドボスとして追加される予定です。
- 関連コンセプトが確定次第、ルーン記事の皆様に素早く公開させていただきます。
[PHASE 4]国のための犠牲
1. 国家システム
- 各ギルドはギルドマスターの選択に応じて1つの国を選択することができ、
ギルドメンバーはその国の一員となり、関連コンテンツを進めることができます。
2. ミスティック鉱山
- 国家コンテンツを利用すると、利用者の国籍に応じて国別にポイントが合算され、
競争期間中に勝利した国家は「ミスティック鉱山(仮称)」の採掘権を獲得し、一定期間の間ここで
鉱物を採取することができます。
初めて公開しました ロードマップの方向性この
ルーン騎士の皆さんが眺めるところと同じ方向であることを希望します。
今後も、当社開発チームはルーン記事の皆様の様々な意見に耳を傾け、反映できる部分を
できるだけ悩んで楽しいゲームになるように努力します。
ありがとうございます。
